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感動屋

なんてったって

感動屋さんなもので。

胸がいっぱいになった時の涙は

我慢できません。

 

 

ゆうべ、慕っている美人さんから届いたメール。

その美人のお姉さん、

とっても忙しいのに、

私のことを考えてくれていて。

ありがたいのと

嬉しいのと

大好きだなあというのと

いろんな感情で

涙が出ました。

 

 

 

そんな人に私もなりたい。

そしてそんなありがたいことに

きちんと気が付ける自分でいたい。

そう思います。

50歳になっても

60歳になっても

100歳になっても

死ぬまで

感動屋さんでいたいです。