· 

破天荒野郎

類は友を呼ぶ、

と言います。

 

 

私の周りには

確かに、どこか似た人や

共感できるところを持つ人が多くいます。

 

でも、中には

ちょっぴり異質な人も。

 

 

その中の1人…

『破天荒野郎さん(仮名)』

の話。

 

 

破天荒野郎さんの言動は、

常にこちらの想像の上をいきます。

常識の殻なんて

破天荒野郎さんにはきっとありません。

 

 

でも、

だからこそ、

話していると

ワクワク・ドキドキが

止まりません。

 

常識に縛られがちな私の頭を

笑いながら

ぱっか~んと割ってくれるんです。

 

特に

仕事の話をしていると

もう無限大に可能性が広がる気がします。

そういう発想があるなら、

これももっと別の角度から考えられるかも!

と私の中でも展開できるのが

たまらなく楽しいのです。

 

 

 

一緒の空気の人といるととても心地がいいもの。

でも、異質な人といても楽しいということを

破天荒野郎さんに教えてもらっている気がします。

 

 

とは言えど

きっとどこか似ている部分もあるから

一緒にいるのが心地いいのだと思います。

 

 

もしかしたら、私も破天荒?