· 

理不尽な批判に負けない~!

べらべらと殴り書きをしているノート。一応、勉強していますということで(笑)

 

 

なんで人って人を否定して、自分を優位に立とうとするんだろう…と事あるごとに思います。

相手が倫理的に悪いことをしているならともかく。

そうでない場合がとっても多い気がしてなりません。

 

 

例えば、昔むかし。

私が資格取得のために、長期間、泊りがけで講習会に参加していた時のこと。

そういった長期の講習会では、自然と仲良しグループができたりするもので、

私も、男性3人女性3人の6人でワイワイやっていました。

その中の男性1人が、ちょっと目立つ存在だったのです。

まぁ~~~~、他の女子グループに妬まれました。

なぜか私だけ(-_-;)。

陰で悪口言われているよと、同じグループの男性に聞きました。

「彼と話をしている」

「彼と一緒に歩いてきた」

「あの人、なんなの?」

話をするのも歩くのも、否定されることではありません(笑)

 

というか、その彼と仲良くしたいのであれば、

私の文句を言う前に

ニコニコして彼に話しかければいいじゃん、って話で…。

あ、とか言っているから、女性の集団に馴染めないのかもしれません(笑)

 

 

いや、でもそういう批判をする理由が「?????」なんです。

 

 

これから、福祉と農をデザインでつなごう!と決意していますが、

経験上、きっと叩かれることでしょう。

「偽善だ」

「障がいのある人を商売に利用している」

「そんなの理想論だ」

方向転換したらしたで、きっと

「ほら、やめた」

「最初から無理だと思っていた」

だいたい予想がつきます(-"-)。

 

 

でも、何も動かない人よりは、偽善だと言われても動くほうが私は自分らしくいられるし。

少なくとも喜んでくれる人がいるならやってみたい。

やってみて何かしらの問題点が出てきたら修正していけばいい。

 

そう思っています。

 

 

もちろん、自分のことを想ってのアドバイスにはきちんと耳を傾ける自分でいたい。

頭がガチガチに固まらないように、柔軟にいろんな考えを聴いていきたい。

その上で、根拠のない否定的な意見や理不尽な批判に負けずに

自分のやりたいことを貫いていきたいと思います。

 

また打たれ強くなることでしょう、きっと!

それもまた、成長。