喜多川泰先生からのメッセージ

私の人生のバイブル本の著者、喜多川泰先生にサインとメッセージをいただくことができました!!

 

そのメッセージがとても深い言葉だったので、みなさんにもおすそ分け。

 

『A ship in harbor is safe,

   But that is not what ships are built for』

 

訳すと、こんな意味だそうです。

 

「港にいる船は安全だ。でもそれは、あなたが望んでいることではないでしょう?」

「港にいる船って安全だけど、船は港にいるために作られているものではないようね。なんのための船なの?」

 

すごく深い言葉だと思いませんか?

 

人って、気が付くと安全で、現状維持を選びがち。

でも、果たして本当にそれでいいのか?

自分の本当のしあわせってなんだろう?

 

心の底から何かを突き動かされる言葉だと、私は思いました。

 

あなたはどう受け止めましたか?