思い出の歌を口ずさんでみる

 きれいな空。思わず写真におさめました。少しずつ色が変わっていく夕方のこの空は、ず~っと眺めていられる気がします。

 

 先日、久しぶりに聞いた懐かしの曲。その当時はまだ分からなかったけど、大人になってよく歌詞を聴いたら、なんだかものすごく胸に突き刺さりました。

 普段、歌なんて歌わないのに、気づけば熱唱(笑)。でも、なんだかウルウル。

 歌の歌詞、サビの部分だけですが、そのままあなたに贈ります。気になったら、是非全部聴いてみてください(^_-)-☆

 

『どんなときも』 作詞・作曲:槇原敬之

  どんなときも どんなときも 僕が僕らしくあるために

 「好きなものは好き!」と 言える気持ち 抱きしめてたい

  どんなときも どんなときも 迷い探し続ける日々が

  答えになること 僕は知ってるから